Event

自社主催カンファレンスconference

About The Event リード獲得〜育成まで、マーケティングのあらゆるシーンで活用可能な総合的施策

自社主催型カンファレンスは、リード獲得から育成、ユーザーフォロー、アップセル&クロスセル、販売パートナーのフォローなど、BtoBマーケティング&セールスのあらゆるシーンに効果が期待できる総合的なイベント施策です。その高い汎用性ゆえに、企画難易度の高さ、緻密な運用計画、高負荷な準備期間、ステークホルダーの多さなど、様々な障壁があります。また、自社のリソースに偏った運用を行うことで「実施することが目的となってしまう」ケースも散見します。自社主催カンファレンスを成功に導くためにはマーケティングの中長期的な目標の中で、実施するカンファレンスにどのようなKPIを設定し、そのためにどのような企画を立案するか?が重要になってきます。
エムエム総研では、オンライン/オフラインはもちろん、近年主体となっているハイブリッドでの開催に対応し、イベント企画から集客計画、各種手配、当日運用、アフターフォローと全てのフェーズをワンストップでサポートします。

Key Points 自社主催カンファレンス ベンダー選定の鍵

  • マーケティング全般に対する
    幅広い知見と企画力

  • イベント企画、当日運営、
    事務局運営、演出関連など
    偏りのないリソース

  • 中長期にわたる準備期間を
    リードし得るマネジメント力

Exsample 自社主催カンファレンス実施例

  • 11,000名以上の来場者規模で行う大規模カンファレンス
  • 2ユーザー、パートナー、開発者を対象とした総合的カンファレンス
  • 3展示会場を伴うカンファレンス
  • 4全国キャラバン形式のカンファレンス など

展示会出展Exhibition

About The Event 演出だけに頼らない実施計画で、目標の新規リード獲得を実現

展示会出展は、製造業や医療・福祉、教育など、実際に製品やサービスを体感することが重要な市場では欠かすことのできないマーケティング施策です。また、各種ITサービスにおいても、デモンストレーションやミニセッションを通してカンファレンスより来場者と近い距離でコミュニケーションが可能なため、多くの取得項目とともにリード獲得が実現できる貴重な施策となり得ます。また、自社の説明員が実際にターゲットとコミュニケーションが取れるため、多くの学びや気付きも期待できます。
一方で、展示会出展を専業とするイベントベンダーは施工や装飾に重きを置いている場合が多く、出展社側もブースのデザインや演出に意識が集中しがちです。しかし展示会ではブースデザインや演出プランは重要ですが、その場でどのようなコミュニケーションを行うか?どのような人員を配置するか?も同様に重要で、こうした実施計画を立てることで、より効果の高いリード獲得を実現することができます。
エムエム総研では、ブース設計や演出計画はもちろん、コミュニケーションプランや人員計画、獲得リードのフォロー計画や他マーケティング施策との連動まで包括して展示会出展を支援します。

Key Points 展示会出展 ベンダー選定の鍵

  • ブースデザインや
    演出の知見

  • コミュニケーションデザインと
    人員計画力

  • 獲得リードの
    フォロー企画力

Exsample 展示会出展実施例

  • 1関西ものづくりワールド
  • 2Japan IT week
  • 3ツーリズムEXPOジャパン
  • 4CRM FORUM
  • 5教育ITソリューションEXPO
  • 6AI・人工知能EXPO
  • 7EDIX
  • 8地方自治情報化推進フェア

メディア協賛型イベントSponsored & event

About The Event コンテンツ企画力で高効率な新規リード獲得を実現

メディア協賛型イベントは「イベント企画」と「集客」というイベントを実施する上で重要な2つの要素をメディアが請け負い、協賛社は効率よく新規リードを獲得できるという大きな利点があります。準備期間などの負荷を省いて気軽に参加ができるため、人気のあるメディア協賛社型イベントは協賛枠が早急に埋まってしまうこともあります。
展示会出展が「大量のリード獲得を目的」として実施されますが、リードの質の観点では課題が多いのが実情です。一方、セミナー形式のメディア協賛型イベントでは、メディアの保有するリストから精査した状態で集客が行われるため、展示会と比較して獲得リード数こそ少ないものの、「少ない工数で質の高いリードを効率的に獲得」できる施策として活用できます。ただし、自社の保有するハウスリストからの集客が主体となる自社主催型の施策と比較すると確度の低いリードであることも多く、どのようなイベントを選定するかが重要になってきます。
また、イベント企画や集客をメディアが請け負う分、自社では有効なコンテンツを打ち出す必要があります。当然、メディア協賛型のセミナーでは競合や同業他社の協賛の可能性もあるため、いかに有効なコンテンツを供給できるかが施策の成否につながります。
エムエム総研では、主要メディアとのチャネルを活かし、貴社に最適な協賛型イベントの提案から、コンテンツ制作の支援まで幅広く対応が可能です。

Key Points メディア協賛型イベント ベンダー選定の鍵

  • 主要メディアとの
    チャネル

  • メディアイベント
    開催日程などの
    情報収集力

  • コンテンツ企画力や
    外部講師のアテンド力

Exsample メディア協賛型イベント実施例

  • 1経営課題解決シンポジウム
  • 2ITインフラSummit
  • 3NIKKEI MESSE PREMIUM CONFERENCE SERIES
  • 4ITmedia Security Week
  • 5Cloud Native Week